セフレ(18歳)との青姦を人に見られた体験談!めっちゃビビりましたww

 

はいどーも!出会い系にガチすぎる男タローです!

今回は「青姦バレた体験談」

最近はご無沙汰ですけど、若い頃はしょっちゅうやっていましたね( ゚Д゚)

青姦する理由としては…

・お金がかからない
・スリルを味わうことができる
・お金がかからない

ようするに「最高のコスパ!」なわけです。
僕みたいに田舎に住んでいると、夜とか人気もないので見つかる心配もない!

と思いきや、がっつり見られました←

セフレとの出会いはワクワクメール

 

(R18)ワクワクメールで「卒業間近のJK」をセフレ化に成功!

 

 

女の子のスペック
名前:あんり 年齢:18歳 見た目:中上 職業:LJK 備考:ちょっとアホ

 

18歳ながら、Fカップの巨乳でパイパンという最高の身体。
色んなことに興味新々でめっちゃエロい!でも…

めっちゃ偏差値の低い高校だからすごいアホだった←

・パンチラしたプリクラを取ったり
・アイスをチンポに見立ててフェラしている動画を取ったり

ある意味では可愛かったですけどねw

そんなアホな子を、定期的にラブホに呼び出していたのですが、久しぶりに連絡すると…

「あーごめん。しばらく会えないかも」

「えーーー!そうなの?」

「遊びすぎて、親から家出るなってー」

「あーーそれは厳しいかー」

「親が寝た後ならー大丈夫なんだけどー」

「夜中ってこと?」

「そうそう!来る?」

彼女のエロい身体にハマりにハマっていた僕。
気持ち的には、今すぐにでも会いたい。しかし…

 

…住んでるところが遠いw

家が市街地から離れた山の中。それこそバスが一時間に一本とかのレベル。それに行くときはずっと上りなので、車がない僕にはきつすぎる…。

ただ、どうしても彼女とSEXしたくなったので…

自転車で彼女の住んでいるところまで行くことに!

性欲ってすごいですね…笑

セフレとの青姦デートのために自転車でGO

22時過ぎ、彼女のいる町まで自転車を走らせます。どれくらいかかるかはわかりませんが…

(あのエロボディと青姦してやるぜ!)

という性欲一点のみで、険しい道を上っていきます。

 

 

こんな感じで、うっすらと街灯がある感じ。

お化けどころか、リアルに熊が出そうです。
もし熊に襲われて死んだら、(こんな夜中に何してんだ?)となるでしょう。

 

 

しかも、途中トンネルを通らなきゃいけないのですが…

 

 

 

こんな感じで、如何にもお化けが出そうなトンネルを通ります。

超ビビりの僕には辛すぎましたが、それでも青姦のために気合を入れる。

山道を自転車で登っていき、なんとか待ち合わせの広場に到着。
車の駐車スペースのあるちょっとした休憩所みたいなところです。

「着いたよー!」

「あーーごめんもうちょっと待って!親が寝ない!」

「えーーまじで??」

「もうすぐ寝るからさ」

「わかったー」

 

一人ぼっちで待つこと…

 

「30分」

 

「ごめんまだ起きてる」

「わかった待ってるよ!」

 

 

「1時間」

 

「ようやく出れる!」

「早くきてーーー」

暗ーい山の中で待つこと一時間。ようやく会えることに。
すると、部屋着の彼女が登場。

「ごめん遅くなって―」

「いいよ!でもここホント何もないねー」

「ないよーコンビニすらないもんw」

「交通機関もバスだけ?」

「そうだよ!一時間に一本w」

 

「そうなんだー…」

 

「とりあえずエッチしよ!」

「え?やっぱり?w」

「一時間もかかったし、一時間も待ったんだよ!!!!!!」

「まーそうだよねーw」

速攻で彼女に襲い掛かります…!

セフレと青姦スタート!

山の中とはいえ、一応人目のつかなそうな場所に移動。
近くに「プレハブ小屋」みたいなのがあったので、そこに連れていきます。

座るところもないので、立ったままスタート。

服をめくりあげ、おっぱいにしゃぶりつきます。

「んっ…んっ…///」

乳首の感度は抜群。舌先で転がすと、彼女の声が大きくなってきます。

「はんっ…あっっ・・・///」

履いていたジャージをずらし、パンツの中に手を突っ込みます。
ヌルヌルのアソコをちょっとづつ刺激。

「あんっだめっ…」

「あ、あ、あ、あぁーーーー///」

外にも関わらず、喘ぎ声がどんどん大きくなります。
ただここは深夜の山の中。通行人はもちろん車さえ通りません。

気にせずガンガン責めていきます。

 

「あっ、、あっ、、、あっーーーー///」

「あーーー…イグッ!!!」

 

 

 

「…なにやってるんだ(ニヤニヤ)」

 

 

…え????( ゚Д゚)

 

声の聞こえた方に振り替えると…

 

懐中電灯を持ったおじいさんが立っていました。

 

 

 

 

いつから見ていたのかわかりませんが、手マンしたまま固まった僕たちを、おじいさんが懐中電灯で僕らを照らしてきます(‘ω’)

 

(え?いつからそこにいたの…?)
(てかこの人どこから来たの…?)
(まさか仙人…?)

 

色んなことを考えましたが、気が動転していたので…

 

(…逃げなきゃ!)

予想外の出来事にテンパりすぎて、逃げ出すことに。

入口に立っているおじいさんの脇を走り抜け、自転車に跨り、来た道を下っていきます。

 

追いかけてくる気配もなく、このまま安心して帰ろうと思っていたのですが…

 

 

セフレ置いてきちゃった。

 

自分のことばかり考えていたおかげで、彼女のことは無視してしまいました…。
さすがにかわいそうだったので、戻って様子を伺うと

 

 

おじいさんにめちゃくちゃ絡まれている。

 

助けに行こうか迷いましたが、彼女も走って逃げて行ったので、僕もそのまま帰ることに。

今回の出会いのまとめ

費用:0円
成果:青姦バレ

とりあえず言いたいのは「ごめんなさい!」これだけ。

やはりこういう緊急事態に人間の本性が出ますね←

ただあんな山奥で人が来るとは思っていなかったので、めちゃくちゃ驚きました。
たぶんですけど、プレハブの裏辺りに民家があったのかも…?

たぶん彼女の喘ぎ声で起きたんでしょうね(/・ω・)/

結局苦労して一時間もかけて会いに行き、一時間も待ったのに…

おっぱい舐めて手マンしただけ!!!

しかもこれがきっかけで、彼女とは音信不通に(当たり前か)

もし青姦する際は…

・声を抑える
・民家の近くでヤラない
・いつでも逃げられるようにスニーカー

以上を気を付けてチャレンジしてみてくださいw

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