出会い系で100キロ級のデブ女子とセックスした!写真無い女は気をつけろw

 

はいどーも、出会い系にガチすぎる男タローです!

今回紹介するのは何年か前の…

 

ポチャリと言う名の巨デブとSEXした体験談。

 

「ぽっちゃりアピール」
「顏は見せない」

というかなり危険な匂いがプンプンする中、僅かな希望を抱き突撃してきました…。

 

•100キロ級デブとの出会い
•100キロ級デブとのセックス

 

以上を紹介したいと思います…!
初心者の方は是非読んでみてくださいねw

PCMAXで「ぽっちゃりアピール」をする女と出会う!

 

出会ったサイトPCMAX(R18)

とにかくSEXがしたくてしたくて仕方なかったある日。

「今日は多少ブスでも新規を抱くぞッ」

意気込んでPCMAXで女の子を探していると、掲示板に…

 

「今日暇してます!かなりぽっちゃりでもよければ会いましょう!」

 

(ぽっちゃりかぁ…、ねぇ、ほんとにぽっちゃり?)

 

ぽっちゃりの定義って広すぎますよね。だって完全に自分の判断ですからねw

 

とりあえず、プロフをチェック。

 

女の子のスペック
名前:まゆ 年齢:25歳 見た目:??? 職業:??? 備考:ぽっちゃりアピール

 

 

顔写真も情報もなく、かなりリスキーな物件。
でも、とりあえずメールを送ってみて反応を伺うことに。

「初めまして!ぽっちゃり好きだし、今日暇なので、良かったら会いたいです!」

※プロフィールのぽっちゃりと書いている子にはこうやってアピールするのが効果的。

 

「ほんとですか?今日とか大丈夫ですか?」

「もちろんです!是非会いたいですー!」

「じゃあカカオ交換しましょー!」

 

とりあえずカカオを交換して、自己紹介しつつも今日の予定決めへ。

 

「あのーほんとにぽっちゃりですけど大丈夫ですか?」

「もちろん!ちなみに何キロくらいですか?←」

 

「『渡辺直美ちゃん』くらいです…」

 

でた…(‘ω’)
デブがちょっとでもよく見せようとして、芸能人で例えるヤツ!

 

僕も色んな女性を抱いてきたので、ある程度は許容範囲!
基本どんな女の子でも勃起する自信はあります←

 

ただ、一応…

 

「良かったらお顔見たいなー?」

「写真はちょっと…。そんな自信ないですし…」

「えっでも会うのに顔知らないと…」

「ごめんなさい…」

 

この後もなんとか顔を見せてもらおうとしましたが、頑なに拒否。
よっぽど見せたくないみたいですね…。

 

まぁこの時点で「可愛くないことはほぼ確定」

 

仮にこんな状況で会おうとしている少年がいたら、僕は必死で止めることでしょう。
間違いなく悪い結末しか待っていませんからね。

 

ただ、当時はとにかく若かかった…

 

 

「わかりました!顔は会えばわかりますもんね!」

「ありがとう…」

「じゃあ今日は会ってなにしましょうか?」

「なんでもいいいですよ?」

 

 

もちろん「即ホテル行き」じゃなければ会わないつもり。
このことを匂わせつつ誘ってみます。

 

「じゃあ、いちゃいちゃしたいかな笑」

「いちゃいちゃですか笑」

※ここで「笑」とつくパターンは個人的にはかなりヤレると思います。

「ダメだった?」

「ほんとに太ってますけどいいですか?」

「全然いいですよー。楽しみ!」

「ならよかったー」

 

とりあえず夕方にホテル近くのコンビニで待ち合わせ。

会うと決まったら余計なことは考えないようにしました

100キロ級デブとデート!初対面からインパクトがありすぎ…

 

夕方頃、いつも通りホテル街の「人目につかないコンビニ」を指定。

 

「着いたよ~」

「了解!すぐ行くね!」

「わかったー」

 

一応、遠目から彼女の容姿を確認することに。
コンビニの前でスマホをポチポチしていた彼女を発見したのですが…

 

 

・・・・・・・。

 

予想の八倍はデカい。

 

(太っているとは言っても、70キロくらいかな~?)なんて気楽に考えていたのですが、確実に100キロは越えてる。
それに今まで出会った女の子の中で一番広い肩幅。

 

顔も「THEデブ」と言う感じ。
よく「朝青龍みたいなデブ」とか例えられますが、ほんとに横綱フェイスでした。

 

(この女性をもう一回り大きくした感じ)

 

もちろん、こんな女性を目の前にしたわけなので…

 

(逃げようかな…)

 

とも思いましたが、ふとした瞬間に目が合ってしまった…。

見つめあうこと数秒。僕がフリーズしていると…

 

「どうもー初めまして!タローさん?」

 

気付いた時には目の前に。

「あっ…」

「写真通りだからすぐ分かっちゃったー」

「そ、、そっか、、、」

「じゃあ行きます?///」

「はい…」

 

いつの間にか、ラブホテルへ歩みを進めていました。
不思議なのですが、この間の記憶がない。たぶん…

 

考えることを放棄してしまいました。

 

ホテルへ向かう道中…

 

「ふーーーっ、、、、ふーーーっ、、、」

 

蒸気機関車みたいな鼻息を聞きながら、ホテルへ入室。

しかもタイミング悪く、高いランクの部屋しか空いていなかった…。

100キロ級デブとセックスしてみた感想!

 

いつもだったら、軽快に自己紹介とかトークで盛り上げるのですが…

 

言葉が出てこない…。

 

何故ならホテルにいるとは言え、

隣には100キロオーバーのギリ…

 

 

メス。

 

初めてのSEX前の童貞みたいにモジモジ。

 

「あれーー?緊張してます?」

「あーうん、ごめん人見知りで…」

「えーーーー可愛いー♥」

「あ、ありがとう…」

いつもだったらガンガン攻める僕も、完全に受け身状態。
とにかく彼女の話に相槌を打ち続けます。

 

死んだ目で地蔵のようにソファーに座っていると、…

 

「そろそろシャワー浴びてくるね!♥」

 

 

天国へのカウントダウン。

 

さすがにここまで来たら、男として覚悟を決めるしかない。
とりあえず彼女がシャワーを浴びている間に…

 

部屋を真っ暗にし、

 

AVを見て気持ちを高めることに。

 

15分くらいすると…

ドラム缶ボディにタオルを巻いて彼女が戻ってきました。髪をアップにしているのが、逆に腹立つ。

 

ただそれを見て僕も無言でシャワーへ。

 

いつもの3倍時間を掛けて浴び、帰ってくると彼女はベッドの上に鎮座。
そして僕が流しっぱなしにしていたAVを見ています。

 

「すごいねーこんなプレイするんだ…」

綺麗なAV女優がSMチックなプレイ中でした。

 

「男の人ってこういうのしてみたいのーー?(ニタニタ)」

 

ゲス顔で見つめてきます。

「ひ…ひとに寄るんじゃないかな?」

 

「私嫌いじゃないかもー♥」

「…そうなんだ。」

 

そのあとも興味津々にAVを見る彼女。
AVを見てムラムラしたのか、ソファーに座っていた僕の元へ。

(あっ…始まってしまう…)

まだ覚悟が決まらなかったのですが、彼女の手が僕のアソコに伸びてきました。
そして上目遣いで…

 

スリスリ…

「どうせ勃起してるんでしょ?」

とでも言いたげな表情で見てきます。もちろん状態はふにゃふにゃ。

するとガウンを剥ぎ取り…

 

じゅぽじゅぽじゅぽ…!

ペロペロペロペロッ!!!

 

なんとか勃起させようと、咥えてきます。
とりあえず目を瞑り…

(上原亜衣のフェラ、上原亜衣のフェラ…)

AV女優を思い浮かべると、いつのまにかビンビンに。

ただそうなると…

「私のも弄って…?」

「…はい」

テキトーにマンコをまさぐった後、ベッドに連れて行かれ挿入。進んでゴム付けました←

 

ぬぷぬぷぬぷ…

 

パン…パン…パン!

あっあっあっ…///

 

勃起はしているものの、いくら腰を振ってもイケそうにない。気を抜いたら一気にしぼみそう。

 

しょうがないので目をつむり、おっぱいを揉みしだきながら…

 

(これは明日香キララのおっぱい…これは明日香キララのおっぱい…)

 

想像力でなんとか精子をひねり出すことに…

 

「はぁはぁはぁ…でた…」

「気持ちよかった?」

「…うん」

イケたのはよかったのですが、出した射精した瞬間…

 

 

「強烈な自己嫌悪感」

貧困に苦しむ子供や祖国を追われた難民がいる中、100キロオーバーのデブに腰を振っている僕。

 

SEX後にシャワーを浴びながらちょっと泣きそうになりました。

今回の出会い系体験談のまとめ

今回の費用:ホテル代6000円
成果   :男の涙

 

…やっぱりデブはキツイわ!

危うく人生初の「中折れ」するところでした←

やはり

 

・ぽっちゃりは範囲広すぎなので注意!
・会う前の写真交換は必須!
・やるなら部屋を暗くしイメージ勝負!

 

「デブは即ハメ率高い」けど、リスクもあることをお忘れなく(‘ω’)

 

「今すぐ誰かとヤリたい」
「デブでもブスでも余裕でチンコ勃つ」

こういう人にはおすすめですよw

 

【利用サイト】PCMAX(R18)